OEKのCD

2019年4月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        
無料ブログはココログ

« 2004年2月 | トップページ | 2004年4月 »

2004年3月

2004/03/27

最近の雑誌・新聞から

●音楽の友4月号
2004年2月8日:第155回定期公演(ロルフ・ベック指揮)の評

●レコード芸術4月号
OEK1000シリーズ第2期5枚の月評が掲載されています。

●音楽現代4月号
ヨーロッパ公演についての岩城音楽監督のインタビュー記事が掲載されています。

●朝日新聞3月18日号
2004年3月12日:第157回定期公演(岩城指揮)の評が掲載されていました。小味渕彦之さんという方が執筆しています。

●モーストリークラシック4月号
OEK1000シリーズ第2期の中からヴェルテン指揮の「四季」の評が掲載されていました。Web上でも読むことができます。

http://mclassic.excite.co.jp/mclassic/04-04/banji/index17.dcg

2004/03/25

リンクの追加

次のページとリンクを張らせて頂きました。

●つるの散歩道
富山市在住でOEKの定期会員をされているつるさんのホームページです。昨年開設されたもので,富山県や石川県で行なわれた演奏会の感想などを読むことができます。

http://www.geocities.co.jp/MusicHall/1221/

2004/03/13

2004年度コンポーザー・イン・レジデンス

3月の定期演奏会のプログラムによると新年度のコンポーザー・イン・レジデンスが権代敦彦,レーラ・アウエルバッハのお二人に決まりました。

権代さんは金沢現在に住んでいらっしゃるようです。文字通りの”レジデンス”の作曲家は初めてのことです。新曲は9月3日の定期公演で演奏される予定です。

アウエルバッハさんの方は,2002年9月にOEKは一度,彼女の作品を演奏しています。今回は9月21日の定期公演で初演される予定です。こちらは諏訪内晶子さんの独奏によるヴァイオリン協奏曲になるようです。

なお,2005,2006年度のコンポーザー・イン・レジデンスもすでに決まっています。2005年度は間宮芳生,2006年度は新美徳英の両氏が就任予定です。

« 2004年2月 | トップページ | 2004年4月 »

最近のコメント

最近の記事

最近のトラックバック